>>505
ケンパーに入っているファクトリーインストールのプロファイル、あるいは自分で作るプロファイルは、結局ケンパーで録ってケンパーで出力するケンパーがフィルターとなる着色があるってわかってる?
もちろんキャビシミュだって色付けあるが、俺自身Axe FXもケンパーも実アンプもソフトシミュも使って、時間かけて試して演奏したり録音してみた上での意見なんだけどね。

その上でこのスレの主旨から見るとケンパー+DTMの話はちょっと外れてると前にも書いたんだが。

>>509
ケンパーももちろんIR使える。
上に書いちゃったから書いちゃうけど、ケンパーの出音について個人的な好みの問題として、実アンプ+AxeのキャビシミュでIR使うかOXでサイレントレコーディングした方が結果良かったんだよね。
スレ的に沿った視点で見ても、極論音出して練習するなら俺がずいぶん昔に買ったオレンジの9V駆動のオモチャみたいなアンプの方が気分良いし。

人によって何を大事にするかが違うので、ケンパーが高い優位性を持つシチュエーションはあるからそれが主旨のスレならケンパー勧めることもあろうが、スレの内容から見てケンパーじゃないよなと。
ちっちゃくても実アンプ使いたいだろ?

個人的にはね、良いスタジオで良いマイクを上手に立てて見合った良いマイクプリを使い、良い状態の良いアンプを真空管が良い感じで温まったタイミングでプロファイルすることがある程度日常的に出来るなら、ケンパーもいいかなと思うわ。

ちょっと書きすぎたんでしばらく黙るわ。