サスフォーもそうだしセブンス(1弦1フレット)に変化しやすいのもその形かな
ただ1弦2弦3フレを押さえるGフォームは
パワーコード的な5thの明快な響きが好きなアメリカンロックではそれでも強いて用いることが多いです