>>644
少し違う。
ユーは「俺を褒めろ」でなく「俺に構って」かな?
子供を甘やかすお母さんや小学校の先生のように、
「いいよ、いいよ」でユーのダメさや間違いも含めて全面的に肯定して欲しいんだよ。
話をちゃんと聞くだけでなく、最後は無条件の肯定で締めて欲しいと。
「君の現状の意見や夢はわかったけど、夢を叶えて今の苦境を抜け出すにはまずこうして、ああして、これを辞めないと」とか、
具体的かつ否定的な意見も交えた親身な提案は人格否定として断固拒絶すると。
そういう父権的な厳しさを異様に排除するから、社会から孤立してしまい、
気持ちだけはわかいつもりの子供部屋おじさんになってしまったのだがね。