>>341

情報ありがとうございます。SHARC 4th Genとは言っても2009年の製品なんですね。

>ギター用のアンプシミュを含めた 〜 十分なのかな?今もこれからも。

そんな気はしますね。
ハードスペック競争はほぼ必要なくなってて、ソフトの完成度が支配的。
「コストと実用品質のバランス」としてはもう十分なのかも。際限なく究極を目指しても(誤差をさらに削る)、
イノベーションがない限りコストがあわない。70点→95点より97点→99点のほうがコストかかる、みたいな。

LINE6のモデリングの場合は、アンプやペダルの部品レベルでシミュレーションしたうえで回路どおりつないで、
信号経路の途中の波形を実機とモデル両方で測定して確認しながら最後に音質チェック。
ターゲットとするアンプの音色の特徴に依存せず、基本的には同様の開発手法を繰り返せばよい。

こんな比較を聴くと、再現度は実質十分で、もはや聴き手・使い手の好みと使いこなしのほうが大きい気もします。

https://www.youtube.com/watch?v=FbrS3fKAhtg