>>186
うん、三角を筆頭にオッサン率かなり高いよね。
まぁ俺もオッサンだしオッサンであることを否定しないよ。

オッサンにもいろいろあって
ただ黎明期(全体のドラムのレベルが平均的に低かった時代)になんとなくドラムが叩けてた気になっててそこで止まってしまったおっさん
この手のオッサンは無暗に昔を懐かしむだけで現在を生きているドラマーには老害にしかならないタイプ
時代の変化に対応する気もなく、今のドラマーの足を引っ張るだけのクズなんだよ

それとは別に、『ちょっと待て、その考えは為にならない』と警鐘を鳴らしているオッサンもいるよ
俺は後者だという自負はあるけどね

時代の変化という言い方をするより聴き手側のリズム感が上がっているというのが実情
ロックドラム黎明期のあやふやなドラムから一歩進もうとして対応に失敗したドラマー(対応しきれなかったドラマー、カールパーマー他多数)とかいるね
明らかにクオリティダウンしたドラマー達がいる。
原因としてドラムマシンがただのショボい代用品ではなくなったこと

今やジャズのテクニカルな演奏すらレコーディングはドラムマシンを使ってる事に君ら気付いてないだろ?
レコーディングだけに関して言えばドラマーはマシンには絶対に勝てない
でもライブでは『今のところ』マシンは生ドラムを超えてはいないんだよね
これに関してライブでマシンを使うアーティストはほぼいないから間違いない