>>93>>94
実際カーボン、鉄、チタンで補強を入れて強度調整してるネックは高級ギターで多いでしょ
あとストラトの場合、ボルトオンジョイントでしっかりネジが立つネジ穴の粘り反発力がここでも重要。マホガニーネックでボルトオンは作れないわけではないが作りにくいし実際殆どないのはそのため
それと、もう一ついうと、ネック強度は強ければ強いほど良いという単純なものではない
強すぎるネックはサウンドが硬くなりすぎてしまう
ネック強度が高いギターにおいてはサウンドをバランスさせるためボディの選択が重要になってくる。より軽く振動しやすいボディでサウンドの帳尻を合わせる必要が
しかし軽すぎるボディと強すぎる(硬く重い)ネックの組み合わせはヘッド落ちやバランスの問題などこんどは演奏上の新しい問題も出てくる
Fender Stratocaster 85
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97ドレミファ名無シド (ワッチョイ 3396-rgZK)
2019/07/08(月) 19:49:06.87ID:/vhhu90A0■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています