>>201
この参考図(11-a)の一例のようにそれぞれ5つの急所への連続レスからなる7種類(左右14種類)の型で構成される。

使い方としてはまずA~Gのうち1種から開始し、1つのパターンが終わると相手との時間・文脈などの状況に応じて新たなパターンを即座に選択・開始し、以降これを絶え間なく繰り返す。

反撃しようにも割り込む隙がなく、無理に反撃しようとすると逆に深くカウンターをもらってしまい、
動画をリンクするも『それ単なる露出狂ユーチューバーベーシストじゃん』の指摘レスなどによって矛盾点をつかれてしまうため、
このレスを喰らった場合、使用者がやめるまで相手は逃れることができない。

(実際丸氏・ワンフー氏の対戦相手であったアンチ陣営はこのレスを受けている途中で気絶したが、

その後も倒れ崩れ落ちようとする度に連続レスで強引に起こされ、意識を失ったまま自陣側からタオルが投げられるのを待ち続けた。)

(引用参考)スーベ稼業