このスレの冷静な住民の大勢は日々飽きもせず多方面のスレに全面展開しているオッペケ126氏の姿を見て
苦笑いと往年の自分の幻影を重ね合わせて各自がそれぞれの記憶の中にある巨大掲示板黎明期からの電脳空間での青春時代を回想していることでしょう

意外と思われてしまいますが何を隠そう筆者もかつてはオッペケ126氏の連投に準じたスレ荒らしであったのだ
むしろヒギンズの冒険小説(鷲は舞い降りた)にでてくるようなアイルランド独立を掲げた第二次世界大戦末期のIRAの闘士に近い過激さも持っていた

しかし出会いと別れを繰り返す中でいわゆる超人(丸ちゃんに近い)者とのレスバトルを経て今ではすっかり温厚な紳士と呼ばれるに至ったわけでございませ
今のオッペケ126氏は(オナニーを覚えた中学生のようにターゲットを絞り罵詈雑言とあっちにフラフラ、こっちにフララ、ああ〜青春どんづまり (オッペケ126魂の叫び)

かまやつひろし(スタジオムッシュは名盤だからスーベ弾きは必聴)は置いておいて物量(連投)による対象者(今回のケースでは丸ちゃん)への包囲戦
を試み濛々たる黒煙で完全に優勢に包囲し勝利を確信している模様が克明に伝わっている

しかし彼の実感する勝利の矢先に実は釈迦の手のひらの上で遊ばれているだけという森羅万象の真実を突き付けられる事によりオッペケ126氏の青春の苦悩と挫折が発覚するのはそう遅くはなくもはや単なる時間の問題であることにオッペケ126氏以外の住民は皆気づてい
る・・・