ナットもフレットも含めて普通のギターと同様にリペアできるかというのがユーザーの知りたいことなのに
結論を何も書かずにフレットは普通のものを使ってますという断片的な情報だけ押し付けるのに違和感を感じないものかね?
じゃナットはどうなの?と思うのが普通だよな

かといってナットも通常の直線のものを使えますとは書けないよな
じゃCFSは最初からインチキなのかという話になる

結局ナットは特注で加工するしかないとしか考えられないが通常のリペアショップでそれが可能なのか?
そもそもアールの値とか加工法とか特許の問題とかフジゲンからリペアショップにオープンにできるのか?
出来ないのならそれこそユーザーに一番伝えるべきことじゃないのか

結論を伏せて特定の情報を伝えず
まるで普通のギターと同等のリペアができるように
ユーザーをミスリードさせることが目的と思われても仕方ないんじゃないかな?