>>458です
>なんか意味があると思いたいね

まさにその通りで自分もまずそう思った
だいたい6つの垂直穴を空ける事なら仮に手動であっても簡単な事だもんね
で一つ考えられるのはアーミングしてもチューニングが狂いにくいという事実
今までかなりシンクロのチューニング調整には研究して試行錯誤してきたのだけど
一応スプリング、弦無しの状態で前後左右にガタツキのないギリギリのところで
6本のビスを締めるのが正解だと思ってきた
(テーブルに上向きにギターをおいてフロートさせたブリッジから手を離すと
ストンと抵抗なくケツが落ちる状態)
でもフレミングの場合ビスがそんなんだからどうやっても「ヌルッ」と落ちるんだよね
これってもしかして前後左右にギチギチにビスとプレートの穴を接触させることによって
極限までガタツキを排除しているのではないかと推察したのです
イレギュラーな穴が6弦側だけというのも6弦が一番張力がかかっているからでは、と
他のカスタムショップはどうなのか気になる