モニター環境を整えるつもりが、ピュアオーディオレベルに仕上がったので
脳を揺らす危険なオーディオ麻薬の世界に入ってしまいまして
一休止してギターの音を久しぶりに作ってみました、
ブレリーやアイオミのようなキャラのたった音とはまた違う、カッティングトーン、
前回はタッチがポコポコしてしまうところから逃れることができませんでしたが、
今回は新10cmキューブモニターで比較的短時間にここまで新しいトーンを作りました
サンプルは前回と同じ、MesaBoogie/Fillmoreアンプのメーカー動画です
そしてテレキャスに対してグレコSGのネックAntiquitiP90であえて対抗しています
https://dotup.org/uploda/dotup.org2005962.mp3
どうやって弾くのか忘れているのでごく短いです
ちなみにピックはステンレスピックのままです、いかにギタースタイルには音作りが重要かということです
Verocity/FVK → BoxOfRock → X が今の定番スタイル、
ようはカッティングタイプのトーンには、キャラづけせず、全般に押さえた平坦な音を作ってやることと見出しました
ロックなものをやってるとその逆な感じですからね
トーンコンプレッションとでも言いますかね