中学生のころハイネの「歌の詩集」を読んでた

路地は静か 街はひっそり
肉屋の女房の金切り声もベッドの中にもぐりこんだ・・・

それを朗読してたらいきなり母親がドアを開けて
「そんないやらしい詩を大声で読むんじゃない!」ってなwww
なるほどと妙に納得した思い出

いやらしくてエッチな事は大きな声で言わないのが社会のルール。   てね