今思い出した
キャンプにはほぼいなくてツアーであちこち回ってたんだが
ある日島根県の山奥に連れてかれて
「何のためにこんな僻地・・・客いねえじゃん」と思ってた

案の定、客はいないわイベントはショボいわ。 でもやたらと歓待してくれて
これは尋常じゃないな普通じゃないな、目的は別にあるなと思ってたら
そこはクシナダヒメとヤマタノオロチ伝説の地で・・・・
この日を境にボクの運命が怒涛の様に動き出したのです。 行かなきゃよかったマジで