でもあの時代93〜96年位のフジゲン、ひどいネックも作ってたからな〜
低価格帯ネックは新入りにでもやらせたのかっていうw
ハイポジまでむっちゃくちゃに反るネックがあって、アイロン矯正でもダメで、フレット抜いてみたら溝が0.7ミリで切られてた。
使われてた三晃のフレットが0.6ミリのタングなんだから反るに決まってるわな

あとネックポケットきつく作りすぎて、経年でハイポジの指板Rがきつくなりフレットも浮いてしまうんでバズる。弦高下げられなくなってた
フジゲンもヘタなギター作ってた時期あったな。まあ積層材ボディは低価格ギターだったから手抜いてたんだろうな。経営も悪くなってた時期に重なる