なろう系というのがあるのね。
リアリティを持って主人公が正当な努力して成長する教養小説、
ビルドゥングスロマンスとは違うのか。
助さんも映画のファイトクラブみたく夢落ちというか、
「という妄想でした」とTwitterを終わらせるしか整合性は取れないな。
まあ、整合性なんて知ったこっちゃないだろうが。