>>308
>>309
たしか両親がブリジストンタイヤの石橋財閥の創業家と懇意で、
助六も大蔵省時代は竹下登大蔵大臣とよく面会したんだよね。
入省したての若手のヒラなのに。
そんな名家の生まれなら、親の代からの付き合いのお抱え弁護士くらいいるだろうにね。
なぜ法テラスなんかに?
それでなくても、元大蔵官僚なら同級生に弁護士や官僚くらいいるだろう?
法務省や警視庁の官僚や族議員で、電話一本で動いてくれるような。
うちでさえ、親父の高校の同級生で東大法学部在学中に司法試験に合格した優秀な弁護士がいて、簡単な書面くらいならタダで作ってくれるがね。
「本当ならこれ一枚で十万円だよ」と笑いながらね。