>>719
相変わらず助六の日本語は滅茶苦茶だねw
誰が何処をどう評価してどう発言したのかが曖昧になっている
仮にゲーム音楽作家が「新しいコード進行が結構入っていて、時代を超越しているので、 コード進行とメロディーのぶつけ方に興味がある(酷い日本語)」と言ったとしたら…
それは褒めているのではなく皮肉っているだけなのでは

「ダグにピッキングンのお墨付きを貰った」という例の件でも、実際には「あーハイハイOKOK」程度の単なるお愛想だったようだし

そもそもその「ゲーム音楽作家」とやらも「自 称 ゲームの音楽を作っている」有象無象の可能性が
(バイ松本を「日本音楽史上重要な松本さん!」とか勿体ぶってミスリードを誘った前科がある助六だけに)