PLEKで計測して擦り合わせしても、山を整えるのは手作業だと思うから、結局、リペアマンの技術は必要なんだろうな。年間100本ぐらいの擦り合わせやリフレットしかしない個人工房なら、投資は回収できないだろうな。擦り合わせやリフレットしたことあるならわかるんだけど、大変なのはフレット打つときのカットと打った後の整形なんだよな。48回もステンレスフレットのエッジを切って整えるとか、握力なくなるわ。PLEKはそこはできないだろうからね…