>>759
ダイアトニックコードのコードトーン(R357)が決まるのと同じ理屈で、その上に積む9,11,13も当たり前に決まる
コードとスケールの対応関係を理解するには、ダイアトニックコードを先に理解してから、コードトーンとテンションを積み上げたものが当然にスケールになってる、と考えることをおすすめする
対応スケールを覚えてから、そこには確かにR357が入っているね、というのは発想の順序というか見方が逆