ゆっくりゆっくりと心身共に脱力してやるのも良いよ
骨の重さ、肉の重さ、ピックの重さやしなり、弦のテンション、身体の連動など調和を感じとりながら体に託す
そしたら勝手に最適化される
過度な力は要らない
演奏もより客観的に俯瞰でみれる
精神的にもネガティブな動機は所謂ブラックパワーってヤツで非常に効率が悪い
ポジティブに行こう