アルヴィンリーやリッチーなんかより
はるか以前に
ウエスモンゴメリーや、バーニーケッセルが
今きちんとコピーしようと思っても
信じられないくらいクソ速いパッセージ弾いてて
聴覚的にも圧倒的なのに、よくも当時の連中は
あれを、速弾き! とありがたかったもんだ、とは思うわな

ある意味!本家とは比較にもならない
MAY.Jとか徳永英明の劣化カバーを
神歌って崇めてるカラオケ文化の昨今に近いのかな。