>>857
接合部の隙間が無く、充分な接着剤を使って組み込まれていれば、殆ど関係無い
ちなみに70年代初期のSGの場合、接合部の隙間はガタガタで接着剤も殆ど使われておらず
ストラップピンの木ネジによって、ボディとネックが繋がれており、実質デタッチャブル・ジョイント状態
https://vintagemaniacs.com/gibson-sg-guitar-anatomy/