海外に生産拠点を持ってるメーカーは
合板モデルも作ってるけど個人でハイエンド作ってる工房は
合板仕様のモデルなんて扱って無いのはユーザー側にも問題あるのでしょうか?
音で判断出来ないから分かり易い付加価値でマウント取れるのが選ぶ判断基準?
材料を供給する側ももっと明確なエビデンス(合板と単板&木材の違い音と価格の差?)
を出せるようにならないといつまでもオカルトチックな木材信仰に振り回されるばかり
マーチンがハイプレッシャーラミネートで道筋をつけたのになんで未だにスプルース単板信仰
がまかり通ってるんだろう?