>>74
日本の製作家の70年頃までの作で10万を超えるのは河野ギターの良いものぐらいじゃないのかな?
他はそのままでは演奏に耐えないものが多いんじゃないだろうか?
自分の持ってる60年代後半の超有名製作家のものは、割れの修理、塗り直し、フレッッティングのやり直しまでしてやっと弾くに耐える状態になった。