まあもとも木部のせいで鳴らないのはわかってるからやるべきは張られる弦のテンションとの兼ね合いでましなポイントを見つけることだから。
やっぱりギブソンだけにダメで、ネックが求める水準に達してないゆえの難しさなんで、
009〜046あたりの妥協点しかないわけで
そういう次第だから
配線処理としての電気系統は、ある意味本筋でないので気楽にやれる。
だから、ならないギターほど、こういうことが楽しくなってしまいがちなんだよね。ギター弾きとしては退化の道