本来、別々のアンプをプロファイリングしたデーターなのに、
実際に内蔵された数百のリグを聴くと
どれも同じなのです。

結局は再現性が極めて低く、
どれもKemperのデジタル丸出しの音になってしまっているので
数百のリグがあっても、まともなリグが1つもないのです。

それゆえに「リグ難民」が出てきてしまうのです。