>>210
>ピックが弦に触れた瞬間の音や、ピックが擦れた音や
>フレットに弦が当たる音などは

と言うものも、
本来のギターの音の一部なのですが、
再生音量が小さい時には、元から入っていない音源も、
入っているけど再生音量が小さくて聞こえない状態も
同じに聞こえてしまいます。

しかし!音量を上げていくと、全く違う結果になるんです。
元から入っていない音源は音量だけが大きくなるだけですが、
細かな音も入っている音源はボリュームUPと共に
どんどん音の情報量が増えていきます。