番号まちがってました。ごめんなさい。
正しくは�Cバレットタイプ、�D埋めてあるの でした。

ついでに追記で当たりが多いと感じる理由は以下の通りです。
�Cは80年代ごろの良質なFenderコピーである可能性が高い(Tokaiのシルバースターとか、AriaproのStrikin Soundとか)。
�Dは単純に造りがよいので印象がいい。敢えてメンテナンス性がよくない54仕様をラインナップする=こだわりがある ってのもあります。