真矢の電子ドラムもそうだけど音の魅力云々の前に50になるベテランバンドの音があんなにガチャガチャしてる様が面白くて興味深く見てる。

ESPベースもアナログドラムも30年培って完成されてるものだから魅力的なのは当たり前で、それで一生突っ切る様を見るのも良いけど、結果30周年と言う節目で大幅に変化することを選んだわけで、それでこの先どういう風になっていくかにしか興味がない。

良い音かどうかはそれを判断出来るほど音楽的素養が今の自分には無いと思ってるので特に言うことはない。