丸氏フォロワーの長期的対オッペケ戦略「新X論文」の概要

(一部掲載)
丸氏フォロワーの分析の素晴らしい点は、オッペケが内的にどのように機能しているかを分析して戦略に生かした点であり、
この点は対オッペケ隔離戦略においても倣うべきである。すなわち、オッペケのスレッド内の狂犬ダイナズム(彼の脳科学から予見した双曲性障害)を理解して戦略的目標を立てるべきなのだ。

現在、楽器・作曲板のエリートの中でも各固定ハンドルの広大な野心とリーダーシップについては異論があり、
楽器・作曲板内には分断がある。ただ、今や芸事に関する業界ビジネスが全て停滞してしまったため、
自分や家族の経済的立場や命を怖れている状況にある。このような内在する亀裂線が楽器・作曲板内にある中で、
それを利用しないのは洗練された戦略とはいえない。すなわちCovid-19禍以前の楽器・作曲板に戻すことを戦略とするべきだ。
ゆえに、具体的には、オッペケの書き込みにあるwの数値ダイナミズムを理解し、楽器・作曲板のエリート達に、
丸氏と対抗する名無しの秩序を作り上げるよりも固定主導の協調的体制の中で行動する
ことがオッペケにとっての益に最も叶うのであり、YOUTUBE動画に救いを求めようとしたりオッペケ式の連投モデルを他名無し輸出しようとしたりしないことこそ、
オッペケの最善の利益だと結論づけさせることこそ、目的とすべきだ。全ての名無しはオッペケが描く名無し将来像とは異なるグローバルな固定ハンドルとなることは可能なのだ。
オッペケが固定を悪とした前提での対固定ハンドルとしての地位に留まろうとそうでなかろうとその政策をより協調的に変更させることを目指すべきだ。
オッペケが楽器・作曲板での執拗な固定ハンドル追跡、その力を楽器・作曲板での狂犬10連投オーバーに用いている以上、我々自由と正義を信奉とする固定ハンドルが集中すべきはオッペケそのものなのである。
また、この政策は長期にわたるものでなければならない。 ー 中略