グレッチ全体に言えるけどバスは20インチで22インチに聞こえる 22だと24に聞こえる
タムスネアはエッジたちぎみなのでアタックがピーンとでる 胴が薄いんで倍音が沢山どーんと出る
usaの方が倍音はあるかな ブルックリンはアタック時の倍音がぽわーんと広がって出て胴は抑え気味ってかんじ
usaはアタック時の倍音はおさえぎみタイトで胴の倍音が多いかんじ
厚胴みたいに直撃で胴を抜けて遠くへ音がとんでく感じじゃなくてそこに乾いた音がとどまる感じ
あとグレッチ全般は「今日の俺は一味ちがうぜ」な調子のいい時はすごい良い音でなるけど
「今日は練習いやだなー」な時はホントにポコペンな音しか出ない
ストロークやルーディメンツが粗いとそのまま増幅されて粗い音しか出ない 結構奏者に厳しい
パールの方が奏者の体調あまり関係なく鳴ってくれる
あと夏より冬の方が鳴りがいい こんなもんかな