材料に関していうと、昔も今と同じで安いギター(メーカー)には安い木材、高いギターには良い木材が使われた
ただ1964年までは猫も杓子もギターを買うなんていう時代ではなかったので
ギブソンやマーティンとかの老舗高級品メーカーに使われていた材は
その時点で既に数十年とか寝かされていた銘木である可能性が大きい