ナハマエ先生そのままでワロタ 以下コピペ↓

自己愛性パーソナリティ障害の人には友達がいない人が多いです。
特に同性の友達がいない印象です。
いたとしても浅い関係であり、親友と呼べる人(心を開ける人)がいない人が多いです。
何か問題が起きた時に「相手が絶対100%悪い」という言動や態度をとるので、離れていかれてしまうのは当然です。
離れていかれてしまうのは当然なのですが、自己愛性パーソナリティ障害の人はそれがまったく理解できません。
自分のせいで離れていかれていることに気が付けません。
ではどう思うかというと、

「あいつは自分のことを裏切った」です。

完全に他責で被害者ヅラです。
ただしこれは本気で思っていますので本人としては他責のつもりも被害者ヅラでもないのです。
他者の意見を聞き入れることはないのでこれが覆ることはないです。
そのため、自己愛性パーソナリティ障害の人の離婚や別れは、次の新しい人間関係に役立つものになりません。

自分にはどこにも修正するところはないと思い込んでいますので成長がありません。
ですから同じことを永遠に繰り返すことになります。