>>1の完璧な分析」「>>1にカテゴライズされてる」「>>1に見透かされ論破されてる」とか
自画自賛に余念のないダサレリ厨だけど、

「傷や汚れは歴史でありわざと付けたものなど邪道 ←無駄な完璧主義」

これのこと言ってんの? これでアンチレリックの何かを批判した気になってるの?

「無駄な完璧主義」っていったい何だ?
「傷や汚れは歴史であり」って凄く雑な言い方だけど、楽器の持ち主が使用していく過程で付けた傷や汚れは自然なものであり思い出にも繋がっている
それは非常にナチュラルな話だよな

だがレリックはどうだ?
「楽器の持ち主が使用していく過程で付けた傷や汚れ」を想定しただけの単なる装飾だ
フェイク=偽物なんだよ
「楽器の持ち主が使用していく過程」など無く、上辺だけそれらしく見せ掛けたものが商品として市場に出ているだけで
楽器と持ち主の関係は単に購入しただけ、というもので新品と変わらない
でも、「楽器の持ち主が使用していく過程で付けた傷や汚れ」を見せ掛けだけの効果を狙ってる浅ましさ
それを市場に出てるからと、気軽に入手してしまう安直なダサさ

それを否定することが何で「無駄な完璧主義」なんだ?
むしろ大事なのは「楽器との過程」であって、見てくれって2次的なもんでしょ?
「過程」って「無駄」なわけ? そこまで否定しちゃっていいわけ?
要は、本来体験として存在する「楽器との過程」をショートカットして金で買うチートなわけだよ
それ指摘するだけで「完璧主義」呼ばわりとか、チーターのくせに自意識過剰なんだ、ダサレリ厨は