全ての名無しはオッペケが描く名無し将来像とは異なるグローバルな固定ハンドルとなることは可能なのだ。
オッペケが固定を悪とした前提での対固定ハンドルとしての地位に留まろうとそうでなかろうとその政策をより協調的に変更させることを目指すべきだ。
オッペケが楽器・作曲板での執拗な固定ハンドル追跡、その力を楽器・作曲板での狂犬10連投オーバーに用いている以上、我々自由と正義を信奉とする固定ハンドルが集中すべきはオッペケそのものなのである。
また、この政策は長期にわたるものでなければならない。 ー