ベム〇ムは客を良いカモと思ってそうだな

60年代のFender Black Face期のアンプ〜〜
”Magic 6″と呼ばれる魔法のセッティングで得られる極上トーン〜〜

と言いつつ、実はTimmyの設計にかかった時間や労力を掠め取っただけだな

例のFenderアンプのMagic6の状態では周波数特性はローがスカスカになるがキャビネットがそこを上手く補正してる
トーンスタックEQ特有のドンシャリ感も無くなる
この状態をペダルだけで再現とかいう時点でお察しだよ

高尚っぽい適当な事言っておけば売れるんだわ