嫉妬とかはないけど、それは持つ人が持てば歴史的なクリエイトを生み出す可能性ある道具なのに、ただのコレクターが眺めるためだけに集めてるのを見る度、何だか世界が機会損失をしてるような、どこか虚しい気持ちにはたまになるな

すごい楽器はすごいクリエイターの手元にあってほしい、てのは当たり前に叶わない理想論なんだろうな