「生きていくだけでも大変なこんなご時世、夢なんて言ったら笑われるのかもしれません。
でもこんなご時世でも下を向いてしまって上を目指さずに生きているのであれば、それば日々退化していくだけです。
日々成長し進化して生きるためにも、同時に夢を追う気持ちも伝えていけたらと思っています。
どこまで走れるのか?武道館?アリーナ?やりたいことや夢がないという方はFlickDownがどこまでいけるのか?
FlickDownの夢にCrewとして便乗してみませんか?」

この頭のおかしさがナニ・オシャールの魅力と言えば魅力。