ある日の品川、田町、浜松町、この区間を東海道新幹線通過のワンシーン

ビジネスとして乗ってる丸ちゃんや丸ちゃんの友人たち
東京到着にあわせて身支度

同時刻、

並走してる山手線の車内で事件勃発
扉に頭をガンガン叩きつけ新幹線側を睨みガラス越しに物凄い剣幕でカタワカタワと白目を剥いて絶叫


この楽器・作曲板で見かける現実社会の悲しさ、神が人間を完璧に作らなかった業、運命、絶望、宿命である