「努力が報われる」とはどうことかについて、>>702であげた過去スレでは、
空気を読まずに、微に入り細にわたって熱弁をふるっているバカが一人いた。
改めて過去レスをたどってみると、いいかげんにしろこの野郎と思うのだが、そのバカは他ならぬ俺だったw

ところで、この時点では件の人物は「努力」という言葉はごく普通の意味で使用している。
なぜこんなことを指摘するかというと、その後この人物は、
自説に都合のよいように「努力」という言葉の定義をねじまげるという裏ワザを使用することになるからだ。
曰く、「努力とはイヤイヤながらするものである」

議論の中心になる言葉の定義をねじまげるというのが、この人物の詭弁のレパートリーの一つとなっている。
このスレでは、すでに衆目にさらされているように、「上手い」という言葉が自分勝手に定義し直されている。