どこかで見ただけの話だけど、中国で小さなギターブームが起こっていて、古い日本製ギターにも評価が高まっているという。
その中で、松岡ギターが現在は中国で生産されていることから有名になっていて、日本製時代のものに関心が出てきているという話。
日本の感覚では、数十年前の量産ギターに当時の定価以上の金額を出すことはないと思うし、ましていくら豊かになったといっても、中国の一般市民にとって日本円の数万円は月収以上の金額だろう。
でも、フェイク情報の可能性があるので、この書き込みは信じないでくださいね。