strymonやUAFX等の単機能ハイエンドで一式揃えると、一台が4-5万として10個ほど揃えるなら40-50万円。
アナログコンプレッサーCOMPADRE + 歪み(SUNSET、Rivereside) + 揺れモノ(ZELZAHフェイザー、Lexロータリー、Ola Chorus、ORBIT FLANGER) + IRIIUMアンシミュ/IR + TimeLineディレイ + BigSkyリバーブ 計10台。
()内は使用するものはどれか一台として、歪み + 揺れモノ + IRIIUMアンシミュ/IR + TimeLineディレイ + BigSkyリバーブ 計5台は同時使用。
一台平均で1ミリ秒のレイテンシーで計5ミリ秒のレイテンシーはまぁ良しとしても、A/DコンバーターとD/ACコンバーターを5回繰り返す信号の変化/劣化は問題ありそうだ。

現在発売されている総合マルチエフェクターで、上記の単体ハイエンドと同等以上の音質のクオリティーを実現できる製品はFractal FM9とQuadCortex以上の製品しかない。
床置き式の製品以上に大きな筐体で電源回路や筐体に金をかけれるラック式のFractal AXE-fxが音質面で現在最上だろう。

>>753
機材の話をしている。
tps://www.youtube.com/watch?v=gcMum0Qs5QE&t=349s
「9,000円台組立バイオリンにプロのバイオリニストが挑む!超絶技巧曲【激安楽器チャレンジ企画2】パガニーニ協奏曲、チャイコ協奏曲等弾いてみたらこうなった $90violin SUZUKI」
きっと彼女は演奏技術向上の為のレッスン/海外修行に何千万円も費やしているだろう。