いうてテンションだろうとスケールノートだろうとただの非和声音でしかないという意味ではどんなに講釈垂れたところで同じだしなぁ
音律も倍音も和音も音階も音楽理論の系の中で説明不可能なもんだから音楽理論という仰々しい字面に騙されて重要視しなくてOK
いつのまにか自身の理解の範疇に収まっていたものであればいいだけで音楽理論というものから何かを学ぼうってのは本末転倒