脱線するけど『フレット何割残り』とか、クソみたいなことやりだしたよな最近の中古楽器屋とかネット販売とか
単にフレット頂点の丸みがどれだけ削れたかの、見た目の判断でしかない

ホントに何割残ってるかなんて、そのギターに打たれたフレットの型番調べて高さ正確に割り出して、
一番低いフレットの高さを計測してやっと、出荷時に比べどんだけ減ってるとか言えるはずだけど。そんなこといちいち調べてねえだろうしPLEKも使わず正確にそんなこと言えるわけない
それにしたって出荷前のすり合わせで低くなるし、そもそも出荷後でも一回すり合わせたらわかんなくなるだろ。フレットの平らなとこを見てなんとなくでいってるだけなんだから

ペタペタに低くなったフレットを売る前にすり合わせして頂点出しして売ったら「フレット10割!」になんのか?いくら頂点がきれいに丸くなっててもめちゃくちゃ背が低かったら太い弦でベンドやりにくいが

これでクレームにヘッジしてるつもりなんだろう
ほんとさいきんの楽器界隈、中古屋はいい加減なことやってるよな

いちばんすり減ってるところにスケール当てて、「フレットは一番低いところで残り約1.0ミリです」
とかいうならまだわかるし、それなら今後すり合わせでどれくらい使えるか、もしくは打ち換えが必要かとかなんとなくの基準になるけど
「~割残り」←これほど無意味で無駄な見た目判断はないわ。どういうつもりなんだろ

脱線しましたこのレスにアンカつけてこないでください。くるな!!
来るなよ。