>>20
>俺のPeavey AMP系サンプル
>https://xxup.org/jSrot.mp4
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通常、歪み量が増えれば増えるほど
密度が上がって行ってヌケの悪い音になって行くし、
圧縮されて立体感が無くなって行きますし、
音が遠くなってしまうことも多いのですが、
そうなってはいません。

そう言う部分に、サウンドの質…録音の質…の差が
現れてくる物なのです。

そして、歪み音源の難しさはそこにあるのです。