32bit float録音され、内部64bit floatのDAWで波形を開くと、波形はカットされ、スピーカーからもクリップ状態で聞こえるが、

そのまま、ゲインツールでゲインを下げると波形の山が潰れずに適正レベルに修正できる。


これを24bit機材で同じことを行うとクリップ状態が維持されノイズがついたまま音量が下がるようになってる。

すまん32bit floatのAIF機材は所有してないので、ネットで得た知識だけで話してる。実際実験してみたわけじゃないから自分の知識が間違ってたらすまん。