DSP使ったデジタルアンプと真空管使ったフルチューブアンプが2020年代にも普通に共存してるとは思わなかったよ
さすがに真空管はどっかのタイミングで生産されなくなると思ってたんだけどな
Roland JCもとっくに他の定番に切り替わるのかと思いきや復刻されてまで未だにあってJC対策とか30年くらい言われ続けるとも思わなかった
もっといえばギター本体も木材枯渇なんて何十年も前から予想されてたのでとっくに木材じゃなくてなんか新素材が使われるはずで未だに50年代のギターのレプリカ追い求めてるなんて思わなかった

MXRの信号シリーズやSD-1やRatは今も普通に現役で使われてるし売ってんだからな
ノスタルジーてか時間止まってね?