>>696
1998年当時のWindowsマシン,CPUが当然の様にシングルコアで
駆動周波数が256MHのノート型でACIDループシーケンサーは
十数個のステレオトラックのピッチシフトとテンポ変更を難なく行なっていた。
現在のHelix Stadiumに搭載されているSHARCにプラスされている
1GHz駆動のマルチコアARMプロセッサの性能は数十倍、四半世紀の隔たり。
15年程前の「JM4 Looper 」はGB-2やGB-4のヒット製品を参考にしてただろうに、残念製品だった。
有料になるだろう楽器毎のWave分割は他社LAVA Studioの売り機能。無料/有料のカラオケ素材を豊富に展開している。
Positive GridのSparkも同じ様に無料/有料のカラオケ素材を豊富に展開している。
Line6がカラオケ音源素材を提供しない/テンポもキー変えられないなら、残念確定。