>>93
日本ブランドが模倣する時期は1960年代後半から1970年代にかけてで、多くの日本ブランドがマーチンのデザインを模倣し、高品質かつ安価なギターを製造しました。この時期、マーチンの生産も大きく増加し、1960年から1970年には96,944本、1970年から1980年には158,667本と急激に増えています。日本ブランドの模倣ギターが市場に溢れることで、マーチンへの興味が逆に高まり、結果としてマーチンの生産も増加したのかもしれません
そして80年代に倒産 >>92と相関はある