>>959
80年代初め頃のモーリスギター。
型番がW始まりの定価4万以上のタイプは、サイドバックがハカランダ合板だったはず。
音は死ぬほどつまらない音なので、当時の定価の半分以下が中古の相場。

一部の日本人ルシアーは、材を再利用する目的でこれらを入手して、バラして自分のギターに再利用しているという噂を聞いたことがある。

あの頃のモーリスはビックリするくらい鳴らないから、ハカランダ神話を打ち砕くには最良の見本。